京北教会ブログ──書庫(2010.8〜2019.8)

日本基督(きりすと)教団 京北(きょうほく)教会 公式ブログ (保存資料)

2018年1月7日(日)のこと

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<きょうほく・きょうかい>

「虹の架かる教会」京北教会ブログ

 「2018年1月7日(日)新年聖日礼拝」

 
本日の記事は、

この下の、数枚の写真の後にありますので、

ずっと下方にスクロールしてご覧下さい。
 

 
 以下は、過去(2010)のブログを読むときに便利な方法
 (パソコンで見る場合のみです。スマートフォンでは表示されません)
 
 ブログの右の欄の上のほうにある「最近のブログ」という文字を、
 クリックすると最近のブログが出てきます。
 
 右欄の中にある、「教会の四季や日常の歩み」「説教の断片など」
 「クリスマスシーズン」「京都教区の諸教会などへの訪問記」、
 などの各項目の文字をクリックすると、過去のブログを、
 それらのテーマ別に分けて読むことができます。
 
 右欄の、項目の最上段の、緑の字の「すべての記事」を、
 クリックすると、今までの全てのブログを順番に読むことができます。
 
 上記それぞれを開いたときに、ブログ欄外の上のほうに、
 赤く小さい字で「リスト」とあります。この文字をクリックすると、
 各記事の一覧表が出ますので、各記事をクリックして見られます。
 
 右欄のカレンダーの、年と月の表示の左右の三角印をクリックすると、
 年月を移動させて検索することができます。カレンダーの中で赤文字の
 日付けがブログを作成した日で、クリックでその日のブログが出ます。


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(注・昔の雪の日の写真。この日の撮影ではありません)


日本キリスト教団 京北(きょうほく)教会
 
京都市 左京区 下鴨 神殿町 17-3
 
京都市地下鉄「北山」駅を下車、徒歩約8分


 
「京北教会ホームページ」を、
 
このブログとは別に作っています。

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よろしければ、下記アドレスか上の画像をクリックして、

どうぞご覧下さい!


 教会ホームページのアドレス
 ↓














 2018年 1月7日(日) ブログ


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本日の週報の、冒頭に以下を記しました。

 「2018年を迎えました。

 新しい年の京北教会が、神様のみこころにかないますように。

 一人ひとりに、すこやかな日常がありますように。

 世界に、まことの平和が来たりますように。

 ともに祈りましょう。



 2018年 1月7日(日)  京北教会 新年聖日礼拝

  聖 書 ヨハネの手紙1 1章 1〜10節

  説 教 「闇から光へ、今日もまた

  讃美歌21 278「暗き空に星光り」

        466 「山路越えて」

        265「あめなる神にはみさかえあれ」      
 

  礼拝出席者数  28名 

          京北教会の礼拝に来られるのが、

          初めての方が来会されました。

          来ていただき、ありがとうございます。

          うれしく思います。

          どうぞ、またいらしてください。
         
   
  礼拝後 ・待降節から(12月初頭から)の、

       教会でのクリスマス飾り付けの片付け




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        週報掲載 <聖書と宣教のことば>

     ──礼拝説教を聴く準備としての、各人の黙想のために──



「わたしたちがイエスからすでに聞いていて、

 あなたがたに伝える知らせとは、

 神は光であり、神には闇が全くないということです。

 わたしたちが、神との交わりを持っていると言いながら、

 闇の中を歩むなら、それはうそをついているのであり、

 真理を行っていません。」 

 
    ヨハネの手紙1 1章 5、6節


新年2018年を迎えました。

寒い中にも穏やかな陽光を感じる正月だったかと思います。


今年も私たちは、

それぞれの場で自分の歩みをする中で、

一つひとつの出来事に出会いながら、

自らにとっての、この年、

2018年の意義を静かに感じ取っていくでしょう。


今日の聖書箇所には、

『神は光であり、
神には闇が全くない』とあります。


現実世界には、闇を感じることが多々あり、

この社会は、神様の御心とは違う、人間の現実でしかないと、

しんみりと悲しく思うときも、確かにあります。


だからこそ、

一人ひとりの人間に、

光がさすことの尊さを思います。


「やっぱり教会に来ていて良かった」と、

思える1年となりますように。



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   今日の礼拝後、みなさまにご協力いただいて、

 アドベント(待降節)の前日からの、

 教会のクリスマス飾り付けを片付けました。



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 伝統的な教会の考え方では、

  クリスマスから1月6日までの期間を、

  クリスマスのお祝いのときと考えて、

  待降節(アドベント)に入るとき(今年は12月初旬)にした、

  教会のクリスマス飾り付けを、そのまま飾っておきます。


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 本日、皆様のご協力で、一つひとつを片付けました。

 皆様、どうもありがとうございました。



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申し遅れましたが、

みなさま、あけましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いします。





さあ、心機一転。

今日は、もう1月7日。